財布の値段と年収の関係

全然足りねえじゃん!!

「財布の値段の200倍=年収」は本当か嘘か 2年後の結果

というわけで、財布の値段の200倍が年収になるという法則、 これは果たして嘘か本当かの実験です。

過去の記事の通り、私は2年前に銀座のルイヴィトンで6万いくらの財布を買ったので、 私の年収は1200万円以上になっていなければならないはずですが、 財布買って1年後の結果は850万円でした。

それでは、2年後の現在はどうなったのかというと、875万円…

あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!

325万円足りないいいいいいい!!!!!

主な敗因といたしましては、バフェット流長期保有とかいって、クソ株を1年近く持っていたことです。

きちんと売買を繰り返していれば、もっと利益が出たかもしれませんが、もはや後の祭りです。

というか、今のところ全然1200万円にならないんですけど。 そろそろこの法則に疑問を持ち始めてきました。(今更かよ)

そんなわけで、あと1年様子を見ます。3年間やってみて、 うまく行けば拍手喝采、うまくいかなければバカヤローでございます。

ちなみに件の本はどっかへ行ってしまいました。

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