当サイトを読む際の注意書

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これは何度も書いておりますが、今一度、見やすいところに書いておきます。

当サイトを読めば分かるのですが、 所謂「例のアレ」要素が随所に散りばめられております。

何でこのようなことになったのか理由を説明すると、 一番の原因はストーカーメール対策のため。

当サイトを開設して数年後のことですが、 とあるスピリチュアルオバサンに目を付けられ、 オエーとなる気持ち悪いメールや画像をジャンジャン送りつけられ、 ブロックしても別のメアドで送りつけてくるため、 「かくなる上は毒を以て毒を制すしかない!」と決意し、 気晴らしに見ていた淫夢ネタ等を取り入れるようになったのであります。

※しかし、こんなサイトに駄文を書いているだけでストーカー行為されるとは思わなんだ。 私ですらこんな目に遭うのだから、ユーチューバーやアイドルなんかはもっと大変だろうし、 もし私が女だったら地獄だっただろう。

その後、ストーカーメールは止み、 オバンに代わってレベルの低いキッズが増えたのでありますが、 いくらレベルが低いといえボウヤ達の方が更生の余地がある分1000000倍マシなので、 本当は真面目なサイトに戻したいのだけど、現状維持を続けている次第であります。

あとは、勉強やら仕事やらひいては悟りやら、それが何であれ、あまり真剣に考えてもしょうがない、 「人生そのものが、自分自身が考えるほど真剣なものでも重要なものでもない」 という意図を込めてネタを織り込んでいるのですが、 この辺はまあ、鋭い読者の方は気付いているでしょう。

※さらに言うと、クソ真面目に語って変に祭り上げられるのを防ぐためってのもある。 サイト運営してつくづく実感したが、真に害をなすのはアンチなどではなく無能な味方や狂信者だから。

なので、結局何が言いたいのかというと、当サイトを読む際の注意点としては

ということで、

読んで少しでも実践していけば効果が現れ、 読者からのご報告メール一覧にあるように、 何らかの結果が出ると私は思います。

余談

こんな偉そうなことを書いているが、 ああいう(広義の意味での)淫夢系のネタというのは、 私にとって「キャシィ塚本」以来の笑いの革命、笑いのルネサンスであり、 人によっては不快だ不謹慎だと感じるネタだと分かっていても、 理屈抜きでどうしても笑ってしまう。

いやむしろ、例えばあのイカした音楽に合わせて肥大化した金玉を振り回す動画なんかを見ると、 「こんな不謹慎で下品な動画で笑ってはいけない!」 「作者が不快だと仰っていたではないか!人の気持ちを考えろよ!!」 と抑え込もうとすればする程、逆に笑いが増幅されてしまい爆発してしまうのである。

これはもう生理現象というか、運命だと思って受け入れることとし、 こういう事態が収まるには淫夢系やキャシイ塚本以上に面白いネタが出てきてくれるしかないので、 その出現を願うばかりである。

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